昭和30年代の二俣大池(岸田邦義氏提供)
今の東土手辺りから平岡小学校を望む
今の水源地(古紙回収ボックス)辺りから住吉神社を望む
よく見ると4,5人人影が写っています
南の交差点当たりのカーブミラー辺りから神社と弁天池

昭和39年(1964)第18回東京オリンピック(三木勝彦氏提供)
当日は雨の中、国道2号線を地元中高生、社会人が聖火リレーをし4年生だった私達は校舎2階の廊下から応援しました。
左端の男性は当時の校長、確か川西先生。3人子どもが写っていますが一人は私。

昭和42年(1967)(萬谷隆男氏提供)
この年住吉神社の建て替えと二俣プールが完成しました。神社の控室は後年増築したものでこの写真はおそらくお披露目の時と思われます。
浅い幼児用プールでは鰻のつかみ取りを実施

昭和46年4月26日(二川昌也氏提供)
写真奥では神鋼社宅の造成工事が始まっています。

H28(2016)二俣プール解体前の様子。プールの完成から49年後ついに解体が始まりました。6コースと幼児用プール立派なものでした。完成当時平岡小学校にはまだプールがなくプールの授業はここで行われました。